★ 【 希与(きよ)】(7-14)・木-土
「希」の字の語源は、メ(まじわる)と布(ぬの)を合わせた字で刺繍をする形を表す象形文字。
めずらしい・めったにない・まれ・のぞむ等の意味があります。
「与→與」の字は多くの人ががっしりと手を組み合った会意文字→くみする・仲間になる・
味方になる・あたえる・の意味があります。
この二つの字を組み合わせた名前は、人々と協力して、周囲に慈悲の心を持って幸せを与えて
対人関係も良く、大勢の人々から愛され、感謝され、信頼と人望信頼る霊力があります。
更に地数(自己運)の21画は志を立て、堅実・着実に志望を達成する幸運数で、人の上に立って
名誉と地位を得る頭領運を持ち、女性は社会的にもリーダーシップをとり大活躍します。
★ 【 克実(かつみ】(7-14) ・木-金
「克」の語源は頭に重いかぶとをのせている人の姿あらわした字で重さに耐えて頑張る事から
「やりぬく」「うちかつ」の意味があります。
「実→實」の語源は宀(やね)と周(いっぱい)と貝(たから)を組み合わせた字で家の中に
財宝がいっぱい満たす意。→欠け目がない・まごころ・なかみの意味も持った字です。
この二つの字を合わせた良い意味は忍耐力が強く最後まで努力を貫き財を掴み
真心を持って周囲人々を導き、慈しみをもって人望を得る霊力があります。
更に自己運21画は着実に志望を達成する幸運数で人のために誠意をつくし、名誉と地位を
得る頭領運で周囲から信頼と人望を得る運勢です。
★ 【玖実(くみ)】(7-14)・木-金
「玖」は人名漢字で玉と久を組み合わせた字。→美しい黒色の玉の意があり、何時までも
美しく輝き周囲を和まし、魅了するという良い意味があります。
「実→實」の字の語源は、宀(やね)と周(いっぱい)と貝(たから)を組み合わせた象形文字。
家の中に財宝をいっぱい満たす意。→いっぱいになる・ほんとう・まごころ・の意味。
この二つの字を組み合わせた名前は、めったにない財宝を家中に満たす意味があり
また、まごころをもって人々に慈悲の心を持ち、導き、周囲から信頼と人望を得る霊力があります。
更に地数(自己運)の21画は志を立て、堅実・着実に志望を達成する幸運数。
人の上に立って名誉と地位を得る頭領運を持ち女性は社会的にも大活躍する。